LAMPE BERGER

LAMPE BERGER(ランプベルジェ)は、パリの薬剤師 MARCEL
BERGER(マルセル・ベルジェ)が100年以上前の1897年に考案しました。

ランプベルジェは独特な製造技術及び、特許を取った配合で、当時ヨーロッパ王室で流行していた植物精油エッセンスに天然OZOALCOOLを溶け込ませることに成功した商品です。

世界で最初に複合材質を使った芯で精油を瞬時に燃焼し、香りを発散させることができます。

ベルジェ博士は、独自のバーナーを使い、植物精油の燃焼温度を常に60度に維持させることに成功しました。

LAMPE BERGER社は100年以上の歴史もち、今では「触媒芯」「OZOALCOOLがプラスされた精油」と2つの特許を獲得しています。

それは現在でもアロマセラピー業界の商業化革命の壮挙として輝いています。